Counseling

健康相談

あなたの “ピッタリ” が必ず見つかる

~ 漢方のご相談は田辺薬局へ ~

後鼻漏

鼻水が喉に流れて不快、咳が痛む、咳が止まらない

皮膚炎

皮膚炎、皮膚のかゆみ、湿疹、ニキビ、シミ

疲労倦怠

体がだるい、疲れやすい

目の病気

目の疲れ、かすみ目の痛み、充血

様々な不調に対応する漢方薬は、個々の症状や自覚症状を重視しています。

喉が痛い・体がかゆい・疲れやすいなど、お客様のお悩みを詳しくお伺いし、

その方に合った漢方薬をご提案いたします。

『 効くと治すの両立 』

効く

自然治癒力・体力を高めて治る力をつける

治す

一時的に症状を抑える

現在の症状を抑えるためには、効果的な治療薬の服用が必要ですが、同時に、将来の症状を予防したり、再発を防ぐためには、体が本来持っている自然治癒力(気力、体力、免疫力)を高めて維持することが重要です。

つまり、「効かす」ことと同時に「治す」ことに取り組むことで、病気を治すだけでなく、病気に対処する体を作り上げ、さらには病気にかかりにくい体を築くことが可能となります。

cause

ひとが病気になる

2つの要素

現代社会のストレスから、自律神経のバランスが崩れる人が増加しています。精神疾患の患者数はこの10年間で10倍以上に増加し、疲れや冷え、痛み、便秘、不眠などの未病を訴える人も国民の半数以上と言われています。病気の原因は実は「低体温(36.2度以下)」と「低酸素」の二つと言われており、血流障害が起こるところにトラブルが発生しやすく、発生場所によって病名が異なるだけなのです。

『 健康長寿を叶える最大のカギとは 』

健康長寿の秘訣は、新鮮な血液の巡りを促し、自然治癒力を最大限に活かすことです。しかし、疲れやストレスなどの要因は健康を阻害します。

田辺薬局では、個々に合わせた養生法を提案し、健康長寿を実現するための自己養生の重要性を啓発しています。日本の超高齢化社会においても、自己予防の重要性が増しており、認知症や寝たきりの予防にもつながります。

Flow

健康相談の流れ




STEP

01

お電話、ご予約

漢方相談はじっくりお客様の体質や日頃の生活など伺って、お薬を選びます。

(約1時間程度)※予約制になりますので、まずはお問い合わせください。

STEP

02

ご来店、問診

お悩みの根本的な原因を探るため、食事内容や睡眠時間など細かく伺います。

さらに、普段服用されているお薬やサプリメントがあれば、それについてもお知らせください。

STEP

03

お薬のお渡し

お客様の体質に合わせたオーダーメイドの漢方をお渡しいたします。

STEP

04

アフターフォロー

服用していただいてから、体の変化を確認するためにまたご来店いただくこともあります。その際に不安なこと、わからないことはご遠慮なくご質問ください。

些細なことでもお気軽にご相談ください!


田辺薬局では、専門家が健康相談をしながら一人一人の身体に合ったお薬をご提案いたします。「疲れやすい」「目の疲れ」などの不快な症状がある方は、早めにご相談されることをおすすめします。

個々の症状や体質に合わせた適切な養生法や生活習慣の改善を提案し、さらに適切な漢方薬や養生薬をご提案させていただきます。

Q&A

よくある質問




Q,健康相談料はいくらかかりますか?

A,

田辺薬局では、無料でご利用いただけます。どうぞお気軽にご相談ください。

Q,健康相談は予約は必要ですか?

A,

予約していただいたお客様を優先してご案内しております。

予約せず直接直接ご来店される場合でも大歓迎ですが、長時間お待ちいただく場合や、担当者が不在の場合もございますので、事前にご予約いただけますと幸いです。

お電話にてご予約ください。

Q,時間はどれくらいかかりますか?

A,

お客様の食事や睡眠の状態を伺い、お悩みの原因を探っていきますので、約1時間程度、じっくりお話をお伺いいたします。

Q,漢方薬は病院でもらった薬と併用しても大丈夫ですか?

A,

通常、多くの場合は併用が可能ですが、中には相互作用が起こる場合もあります。

現在服用中のお薬やサプリメントなどがある場合は、必ず相談時にお知らせください。

(お薬手帳をお持ちの方は、ご持参いただけるとスムーズです。)

※病院での治療が必要だと判断された場合は、病院の受診もお勧めいたします。

Q,漢方薬を使用するときの注意点はありますか?

A,

薬の種類や量に対する反応もさまざまです。

必ず服用前に医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。

Q,副作用はないですか?

A,

漢方薬にも副作用が起こる可能性があります。症状や体調、体質に合わない薬を服用すると、症状の悪化や副作用が起こる可能性があります。また、漢方薬と他の医薬品やサプリメントとの併用によっても副作用が起こる可能性があるため、お気軽にご相談ください。

Q,漢方薬はどのくらいで効果が表れますか?

A,

体質や個々の症状によっても異なるため、ご相談の際に具体的な状況をお尋ねいただくと、より適切なアドバイスができます。

電話受付 10:00~18:00

(定休日:日曜日・祝日)